Posted on: 月曜日, 4月 2, 2012
『殺人の追憶』 監督 ポン・ジュノ 脚本 ポン・ジュノ /シム・ソンボ 出演 ソン・ガンホ/キム・サンギョン/パク・ヘイル/キム・レハ/ソン・ジェホ/ピョン・ヒボン 2003年 韓国映画 満足度 77% 監督は『グエムル -漢江の怪物-』(’06)、『母なる証明』(’09)のポン・ジュノ。 ある村で起きる連続殺人事件を追う刑事たちの話。 刑事たちのダメさ加減にびっくり。実際こんな感じで捜査してるのかなー。巻き込まれた人たちはまじでたまったもんじゃないわ! という感情を見ていて抱いてしまい、なかなか捜査が進まないからなげーー&しつけーーって思ってしまい、ラストも捕まえられねーで、何も解決してねーー!!で、、、あんまり好きな終わり方じゃなかった。
Posted on: 月曜日, 4月 2, 2012
『アンストッパブル』 監督 トニー・スコット 出演 デンゼル・ワシントン/クリス・パイン/ロザリオ・ドーソン/イーサン・サプリー/ケヴィン・ダン/ケヴィン・コリガン/ケヴィン・チャップマン 2010年 アメリカ映画 満足度 92% 監督は『サブウェイ123 激突』(’09)のトニー・スコット。 今回の題材にはまじで驚いた! 前回に続き、電車物ですが、敵が貨物列車ですよ! しかも無人で平均120km暴走!しかもなーんでか毒系の液体をたくさん乗せてるの!! 話をでかくするよねーー。脱線したら町ごと吹っ飛ぶつうんだから大変なじゃぁー。 こーんなに世界感狭すぎなのにー、お得意の地球を救え作品(インディペンデンスデイ、デイ・アフター・トゥモロー系)レベルに負けないぐらいのドキドキ感&ヒーロー像。 いやー。よくできてますわ!! でも気になる止め方があっさり過ぎてて、、、うける!!!その他いろいろ突っ込みどころ満載だけど、 トニー先生、今回も映像かっけーーーーしで良いです! ↓爆破メイキング!
Posted on: 月曜日, 4月 2, 2012
『キャタピラー』 監督 若松孝二 出演 寺島しのぶ/大西信満/吉澤健/粕谷佳五/増田恵美/河原さぶ/石川真希/飯島大介/地曵豪/ARATA/篠原勝之/小倉一郎 2010年 日本映画 満足度 88% 戦争から戻ってきた旦那は手足がなくなったイモムシ状態。でも村では英雄扱い。もちろん、そんな夫を喜んで支えなければならない妻。でもこの夫がわがままつうか本能で生き過ぎつうかで、介護が大変だぁー!!つう話。 この時代って、結婚とか戦争行けとか何もかもが無理矢理だったんだろうなぁー。 そのストレスが溜まりまくって、相手に当たり散らすだよねー。それでも腹は減るし、性欲はでちゃうしで、もうめちゃくちゃだったんだろうなぁー。 いやーなぁ時代だわ。
Posted on: 月曜日, 4月 2, 2012
『ヘブンズストーリー』 監督 瀬々敬久 出演 寉岡萌希/長谷川朝晴/忍成修吾/村上淳/山崎ハコ/菜葉菜/栗原堅一/江口のりこ/大島葉子/吹越満/片岡礼子/嶋田久作/菅田俊/光石研/津田寛治/根岸季衣/渡辺真起子/長澤奈央/本多叶奈/佐藤浩市/柄本明 2010年 日本映画 満足度 94% 監督は『黒い下着の女 雷魚』(’97)、『冷血の罠』(’98)、『RUSH!』(’01)、『感染列島』(’08)の瀬々敬久。 私の大好き&大尊敬する監督です!! 4時間半超えのなげー作品ですが、中盤前までの登場人物たちのそれぞれの情景&そして皆がつながっていく展開は全く飽きることなく、ギュンギュンのめり込んでしまった。 そして緊張感ありありのカメラワーク演出!!&お芝居のパワフル度も半端無く、非常に面白かった。 でもでも、ラストの章にて皆が正面からぶつかり合ってとうとう決闘だーーーーつうところで、思っていた方向に進まなかったというか、あっけなかったというか、それが普通なのかもしれないけど、今までの突っ走ってきたパワーに負けてしまって、どーしても物たりねーって思ってしまった。 もち収まってた気もするんだけども、、、うーん。。。 しかーーしこの作品は日本の映画の歴史として重要な作品だと思うので、ぜひぜひ皆様見てください!!!
Posted on: 金曜日, 3月 30, 2012
『ヒューゴの不思議な発明』 監督 マーティン・スコセッシ 出演 ベン・キングズレー/ジュード・ロウ/エイサ・バターフィールド/クロエ・グレース・モレッツ/レイ・ウィンストン/エミリー・モーティマー/ヘレン・マックロリー/クリストファー・リー/マイケル・スタールバーグ/フランシス・デ・ラ・トゥーア/リチャード・グリフィス/サシャ・バロン・コーエン 2011年 アメリカ映画 満足度 55% いやー、邦題に騙されましたねー。不思議な発明って書かれたら、どんなファンタジーなことが起きるんだろーって思うじゃない? でもこの作品ちっともファンタジーじゃないから!強いて言えば冒頭の主人公のヒューゴ(エイサ・バターフィールド)が駅の時計台の裏側をかけずり回るんだけど、その建物の仕組みぐらいですわ。 それに映画に出てくる発明ってヒューゴが作ったものじゃないし。それで「ヒューゴの」ってどないやねん! 今回はいつものスコセッシ節が逆効果になって、前半が長げーって感じてしまい、見ててつかれちまったYO!駅構内の人々のクダリも長かったしなー。。。 あとCG&実写&合成&3Dのバランスがくずれちゃってる部分があって背景との遠近感のとらえ方が気持ち悪くて、実際に人物がどこにいるのかよーわからん部分がたくさなったなぁー。 うーーーーん。。。私にとっては超微妙な作品だったぬーー。 ↓メイキング!ぼえーーー。グリーン大会じゃ!
Posted on: 金曜日, 3月 30, 2012
『Pina 3D』(ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち) 監督 ヴィム・ヴェンダース 脚本 ヴィム・ヴェンダース 監督は『ベルリン・天使の詩』(’87)、『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』(’99)、『アメリカ,家族のいる風景』(’05)のヴィム・ヴェンダース。 2009年に死去したドイツの世界的舞踊家であり振付家のピナ・バウシュ。彼女が手掛けたダンスにスポットを当てたドキュメンタリー作品。 この作品は先月に行ったNYのインディーズ映画館にて鑑賞。 驚いたの一言!!!すげーーーーわぁ、この作品。 舞踏の世界って何を表現してるのか自分の中でイマイチ理解出来なかったんだけど、こりゃあすごい作品だよ!驚いた! 頭の先から足の先までの全身を使いまくった激しい肉体表現、動きの繰り返し、それがミックスされた踊りが感情と変化して直球で感じ取ることができたもん! もちろん、これを映像にするための演出はまたまた素晴らしかった!もーー3D効果大!! でも1つだけ欲を言うならば、、、私はもっともっと舞台映像じゃなくて舞台の外での踊り演出映像が見たかった。予告ではそこがかなりpick upされていたし、楽しみにしてた1つでもあったので。。。それに外映像は中途半端なところでカットされちゃってたし、そこが気になってしまった。 しかし!まだ見てない人はぜひ劇場に行くべき!劇場じゃないとまじで見る意味ない!
Posted on: 金曜日, 3月 30, 2012
『トワイライト・サーガ・ブレイキング・ドーン1』 監督 ビル・コンドン 原作 ステファニー・メイヤー 出演 クリステン・スチュワート/ロバート・パティンソン/テイラー・ロートナー/ビリー・バーク/ピーター・ファシネリ/エリザベス・リーサー/ケラン・ラッツ/ニッキー・リード/ジャクソン・ラスボーン/アシュリー・グリーン 2011年 アメリカ映画 満足度 100% 監督は『シカゴ』(’02)、『ドリームガールズ』(’06)、そして今作品の第2弾『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 2』(’12)のビル・コンドン。 もーーいつものやつですわ!バンパイヤと普通の女の子が恋するシリーズですわ。今回はなんと二人の結婚式〜赤ちゃんができて、サー大変!つうお話。 結婚式のシーン、ハネムーンのシーン、もーー二人のラブラブっぷりが半端無くて、胸キュンでたまらない前半戦!! また何回も見たくて見たくてたまらない病に侵されました。 そして後半に、主人公の女の子、ベラ(クリステン・スチュワート)になんとバンパイヤの赤ちゃんができるだけど、成長がものすごく早くて、彼女の体が持たず、最後は痩せてガイコツ並みの偉い形相になってくんだけど、そのCG&メイクの凄さはんぱなかったなぁー。そういう演出も今回は面白くて、第2弾がたのしみだぁーー!!!! 早く見たいよーーーーー。 PS:ラブいシーンの写真はりつけてやる! これじゃあ何の映画かよくわからんなぁーー!
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『ティーンエイジ・パパラッチ』 監督 エイドリアン・グレニアー 出演 オースティン・ヴィスケダイク/エイドリアン・グレニアー/パリス・ヒルトン/エヴァ・ロンゴリア・パーカー/マット・デイモン/アレック・ボールドウィン/ウーピー・ゴールドバーグ/リンジー・ローハン 2010年 アメリカ映画 満足度 77% 13歳のパパラッチ少年の生活、心情を追ったドキュメンタリー。 パパラッチの組織図などわかりやすかったなぁー。 セレブたちはパパラッチに毎日追われて大変だけど、追われなくなったら終わりってこともあるし、スキャンダルのお陰でのし上がれたりでまた難しいねーー。 そんな大人の世界に主人公の10代のわかぞーは大人びちゃって、おれ何でも知ってるぜぃ的うざガキ化してたんだけど、最後はパパラッチをやめて報道写真化になると改心してた。 あんなにパパラッチサイコーって言ってたのに、何が彼を動かしたんだろう。。。そこは描かれてなかったんだけど。。。 でも気持ち良い展開でぐいぐいみれちゃう作品だった!!
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『川の底からこんにちは』 監督 石井裕也 脚本 石井裕也 出演 満島ひかり/遠藤雅/相原綺羅/志賀廣太郎/岩松了 2009年 日本映画 満足度 100% 監督は『あぜ道のダンディ』(’10)、『ハラがコレなんで』(’11)の石井裕也。 いやーー、予想以上におもろかったなーーー。 設定とか空気感とかけっこうシュールなんだけどでもどっか大げさだったり、奇妙だったりでかなり笑えた。 さらに真島ひかりの芝居が神がかってて、最後は号泣しちゃった! これはみんな見るべきだぁ!
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『スイートリトルライズ』 監督 矢崎仁司 原作 江國香織 出演 中谷美紀/大森南朋/池脇千鶴/小林十市/大島優子/安藤サクラ/黒川芽以/風見章子 2010年 日本映画 満足度 81% 監督は『ストロベリーショートケイクス』(’06)の矢崎仁司。 ある夫婦がお互いに浮気しまくるだけども、でも二人の距離感はなーんにも変わらないつう話と感じたんだけども、、、実際はどうなんかなー。 奇妙だったのはこの夫婦が二人でいる時全く楽しそうじゃないんだよねーー。なんで結婚したんかなーーって思ってしまったもん。 でもまだ結婚して3年しか経ってないって設定だし、、、 でも外の人からはラブラブですねーってセリフを何度も言われてるんだよねー。 でも浮気相手とのやりとりとは真逆に情熱的だったりで、、、 でも二人の変な空気感はおんなじに見えるし、、、 うーーーんただ同じベクトル同士でなんでかわからんけど、くっついてるって感じなのかな??そこがもう少し見えてもいいのになぁーって思う。 でもでもでもでも映像はとてもきれいで丁寧さを感じる作品だったよ!
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『フローズン・リバー』 監督 コートニー・ハント 脚本 コートニー・ハント 出演 メリッサ・レオ/ミスティ・アッパム/チャーリー・マクダーモット/マーク・ブーン・ジュニア 2008年 アメリカ映画 満足度 100% この作品はいろーんな映画祭にて賞をゲットしまくったそうです。 旦那に財産を持ってかれて超貧乏になってしまったシングルマザーと移民のシングルマザーが手を組んで、自分たちの子どものために悪い仕事をしまくる話なんだけどもーー、 もう頭よくなさそーで感情だけでつっぱしっちゃう二人だったから、警察に捕まんないかとか、どっちかが死んじゃうじゃないかってドキドキがとまらなかった。ある意味ものすごいスリリングだったよーーーー。 でもラストはちゃんとあったまりまくったので、めでたしでよかった!
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『シェルター』 監督 モンス・モーリンド/ビョルン・スタイン 出演 ジュリアン・ムーア/ジョナサン・リス・マイヤーズ/ジェフリー・デマン/フランセス・コンロイ 2009年 アメリカ映画 満足度 55% 監督は只今公開中の『アンダーワールド 覚醒』(’12)のモンス・モーリンド/ビョルン・スタイン。 まー救われない恐ろしい映画だった。 ラストに行くに連れてどんどんホラー設定がめちゃくちゃになってきて、もうーむちゃくちゃだった。。。
Posted on: 月曜日, 3月 26, 2012
『パリ20区、僕たちのクラス』 監督 ローラン・カンテ 原作 フランソワ・ベゴドー 脚本 ローラン・カンテ /フランソワ・ベゴドー/ロバン・カンピヨ 2008年 フランス映画 満足度 99% この作品は第61回カンヌ国際映画祭で最高賞のパルム・ドールを受賞。 先生役は今回の原作者でもあり、自分の実体験をもとにしているだって!! すっげーーー作品です。 本当はドキュメンタリーじゃないの??って思うぐらいに、もちろんカメラワークや演出もあるんだけども、子供たちの芝居が自然すぎて、、、まじで驚き。 劇中に、特にでっかい事件が起きるわけじゃないし、いろんなことが解決していくわけでもないし、でも1年経ったらまた1年って繰り返しで、その中で生徒も先生も何かしら成長していく様子がさらにリアル感が倍増させてるな。 ぜひ皆に見て欲しい!!
Posted on: 金曜日, 2月 17, 2012
『アトムの足音が聞こえる』 監督 冨永昌 2010年 日本映画 満足度 92% 監督は『パンドラの匣』(’09)、『パビリオン山椒魚』(’06)の冨永昌 日本が誇る名作アニメ「鉄腕アトム」の音響効果を務めた音響デザイナー、大野松雄を追ったドキュメンタリー。(by yahoo) 頂点へ極めてしまった後の方向にかなり驚いた。 才能ある人は求めるものに毎度満足できなくて、だんだん原点へと移っていくんだなぁー。
Posted on: 金曜日, 2月 17, 2012
『今度は愛妻家』 監督 行定勲 原作 中谷まゆみ 出演 豊川悦司/薬師丸ひろ子/水川あさみ/濱田岳/城田優/津田寛治/奥貫薫/井川遥/石橋蓮司 2009年 日本映画 満足度 82% 冒頭の作品の入り込みの設定はすっごく面白くて、どーなるんだろーって引きずり込まれたんだけど、だんだんシリアスになるに連れて、気持ちの表現が繰り返しすぎてしつけーーーって思ってしまった。。。
Posted on: 金曜日, 2月 10, 2012
『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』 監督 クリス・コロンバス 原作 リック・リオーダン 出演 ローガン・ラーマン/ピアース・ブロスナン/ユマ・サーマン/アレクサンドラ・ダダリオ/ブランドン・T・ジャクソン/ショーン・ビーン/キャサリン・キーナー/ケヴィン・マクキッド/ジェイク・アベル/スティーヴ・クーガン/ロザリオ・ドーソン/ジョー・パントリアーノ 2010年 アメリカ映画 満足度 61% 監督は『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001)、『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(2002)のクリス・コロンバス。 原作は子ども児童文学で大ヒットシリーズです。 オリンポスの神々とのハーフとか設定はすげーー面白いんだけど、説明不足すぎて内容が中途半端になって残念だった。。。きっと本は面白いに違いない!!借りてみよーーー!! 内容はおいといても、このエフェクトがはーーーーーんぱないできで、圧倒!!特に水まわり!!!かっけーーー!!!自分もその力ください!!!!ってお願いしたくなるわぃ!!! それだけ見応えがあったので、半分残念でし。。。
Posted on: 金曜日, 2月 10, 2012
『ソルト』 監督 フィリップ・ノイス 出演 アンジェリーナ・ジョリー/リーヴ・シュレイバー/キウェテル・イジョフォー/ダニエル・オルブリフスキー/アンドレ・ブラウアー 2010年 アメリカ映画 満足度 78% 監督は『裸足の1500マイル』(2002)、『今そこにある危機』(1994)のフィリップ・ノイス。 この作品もミッションインポッシブルの最新作と同じで、規模がでっけーんだけど、取り巻く登場人物の数が少人数すぎたりで、世界せまーーー系で微妙な内容だったなぁーー。。。 もちろん途中でびっくりすらーーでしたが。。。 アンジーの強さが半端ないんだけど、華奢すぎて微妙やったなぁー。。。
Posted on: 水曜日, 2月 8, 2012
『あの夏の子供たち』 監督 ミア・ハンセン=ラヴ 脚本 ミア・ハンセン=ラヴ 出演 キアラ・カゼッリ/ルイ=ド・ドゥ・ランクザン/アリス・ドゥ・ランクザン/アリス・ゴーティエ/エリック・エルモスニーノ/マネル・ドリス/イゴール・ハンセン=ラヴ/サンドリーヌ・デュマ/ドミニク・フロ/ジャムシェド・ウスマノフ 2009年 フランス映画 満足度 77% 自殺した親父が残したものは自分が抱えきれなくなった大きな問題ばっかりで、もちそこから逃げたくて自ら命をたったんだと思うんだけども、、、残された者の気持ち考えてなさすぎーー!!! 残された奥さん、娘たちのそんなばっきゃろー親父に対する葛藤、まだ受け入れられない彼の死、でも生きていかなきゃっつう精神の成長がひしひしと伝わってくる演出は胸を打ちましたでし。
Posted on: 水曜日, 2月 8, 2012
『ゾンビランド』 監督 ルーベン・フライシャー 出演 ウディ・ハレルソン/ジェシー・アイゼンバーグ/アビゲイル・ブレスリン/エマ・ストーン/ビル・マーレイ 2009年 アメリカ映画 満足度 81% 監督はただ今公開中『ピザボーイ 史上最凶の注文』のルーベン・フライシャー。 オープニング映像、すげーーーかっけーーーでし!!! 内容としてはゾンビがいる当たり前の世界で恋をして毎日を楽しむつうなぁーーにも解決しな話だったんだけど、逆にそれがお見事にはまってでおもろかった!!
Posted on: 火曜日, 1月 3, 2012
『食べて、祈って、恋をして』 監督 ライアン・マーフィー 原作 エリザベス・ギルバート 脚本 ライアン・マーフィー 、ジェニファー・ソルト 出演 ジュリア・ロバーツ/ハビエル・バルデム/ジェームズ・フランコ/リチャード・ジェンキンス/ヴィオラ・デイヴィス/ビリー・クラダップ 2010年 アメリカ映画 満足度 55% いまいち主人公のエリザベス(ジュリア・ロバーツ)が何に悩んでたのかわからんかった。彼女のモヤモヤ感がいまいち伝わってこなかったようなーー。つうか共感できねーのか。。。でも最後は本当に悟れたのか??びみょうじゃね??
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